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5月21にお昼に中野でライブぅぅぅぅ☆ミ
2006 / 05 / 20 ( Sat )
ちぃぃぃいっす!

暑いね!まさに暑いよ!

というわけで、暑いと言うことはライブですね

もちろん意味などございません!

5月21日
開場 12時30分
開演 13時

チケット600円

場所  中野 Studio twl

地図載せましたのでどうぞおお


中央線中野駅からいけますぜぇい

よ、よ、よろしくですうううううううう

中野Studwlio t

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15 : 31 : 34 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
なんとなく&ぼくわたしにできること2章 5話~8話
2006 / 05 / 16 ( Tue )
いやぁ、あれですよ
現在お腹が痛いですよ
生卵食べたからかなぁ。。

なんとなく、卵ぶっかけご飯が食べたくなったからなのですよー

あるよねぇ、そういうときって。。


まぁそれはさておき、

ぼくわたしにできること 2章 5話~8話 です

まぁもし読んでご感想などありましたら~
お気楽にコメントにかきこんでおくれやす

あれだあああああああああああ

トイレの小説の砲もよろしく;;

⇒続きを読むですか?
11 : 37 : 40 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
トイレの大冒険 完結編!
2006 / 05 / 15 ( Mon )
ついに完結する、トイレの物語!
君は時の糞尿を見る!!!





と言うわけで、いぜん砂漠で奮闘中なわけだが・・・・

いや、こう言い換えた方が良いだろうか・・・

トイレと奮闘中

トイレだけに 糞闘中  ・・・・・・・

我ながら自分はギャグのセンスが皆無だなぁと
それだけは、今実感できる全てだった・・・

やはりだ、あれをだすためには、なにかしらを食べたりしないとでないもんだ

そりゃそうだ、なんも食べないであれが出まくってりゃ、そのうち体重は0になるってもんだ

しかし、しかして、ここは砂漠のど真ん中
食べられるものなんてありゃしない

う~~む、うんこするために食料探しの旅に出るか・・・

勇者はうんこをするために旅だった・・・・

絶対にミリオンセラーにならないゲームのオープニングだな・・・
そう思った。

でも、俺はB級狙いで買いそうだな・・・
とも思った

いかんいかん、ゲーム化されるとかそういう問題じゃないだろ
今の現実から目をそらしてはいかんのだ!
そう、今の若者は現実から目をそらしてゲームに熱中しすぎる!!
いかん、いかんぞおおお!!

はっ、
この意味不明な熱弁こそが、全くもって現実逃避なのである・・・

うーーーむ、考えよう、無い頭を使って考えよう

とかく、トイレのなかで便座に座っている状態というのは、考え事をしやすいといえよう

ぼけーーっと、トイレにこもって漫画読んだり、考え事してたりとかよくあったなぁ
なぁんて、しみじみ思ったりなんかしてみたり

よおし、この場所にあるもので何とか出来ないか考えてみようではないか!

ここにあるもの!
便器!

俺!

以上!

ということは・・・・・・・
どうにもならないのよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
うおおおおおおおおおおおおおおおっ

なるほど、便器に頭をぶつけて死んじゃいえばいいんだよ、俺なんか!

などと、意味不明に自暴自棄になってみたり

便座に座って出来ることなんざ、
紙をひっぱりだしてカラカラして遊ぶことと
水を意味もなく流すことくらいで・・・・・

うん・・・まてよ・・・・・・・

いや・・・それは・・・ちょっと・・・・

いや・・・しかし・・・・・・

ここで、俺はあることを思う
よく海外旅行とかに行くと、水に当たってゲリになりました・・・
なぁんてことをよく聞くわけで・・・

いやいや、まてまて・・いいのか!それはいいのか!!
人としてやっていいのか!!!

トイレの水を飲むということはOKなのか!??!?!?

もし無事に帰ることが出来たとしても、それは俺のトラウマとして残るでのはないか!
これからトイレを見るたびに、自己嫌悪に陥ってしまい

あぁ、俺なんか死ねばいいんだ・・・・

ってなるんじゃなかろうか!

と思ってみたものの ほかに解決策はなく・・・・

5分ほど思考する

いいなおそう、5分ほど思考を止めてみる

もともと、たいして働いていない頭を止めるのは至って簡単だ

えてして思考を止めようと思うときに限っていろんなことに思いを巡らせてしまうものだ
まぁ 人間は考える葦である  
思考をしない=人間ではないのだから~

などと無意味に哲学してみたり まさに無意味とはこのことだなぁ。しみじみ。

そして、ここで天啓は舞い降りる!

そうだ、便器の中の水を飲む必要など無いではないか!

この水を流したときに手を洗うように流れる水のほうを飲めばいいではないか!

ま、まさにコロンブスの卵!!

てか、なんで最初に便器の中の水を飲もうと思ったんだろうか・・・
まぁ便器の中の水=腹をこわしそう

との連想ゲームのせいなんだろうけれども・・

よおおし、やってみようー!

てなわけで、飲む 飲む ひたすら水を飲む!

ここで少し不思議に気がつく

あれれ、この水どこからでてるんだろ・・

しかし、いますでに不思議空間なわけで、そんなことまさに 些細なこと! なのだ

飲む、飲む、飲む、飲む

お腹がタポンタポンいう

よおおおし、きたか!きたかきたか!

そう思った刹那、まさにきた やつは期待どうりにきた!!
鷹は舞い降りたのだ!
いや、糞は舞い降りたのだ!

ここから数分の出来事は描写するのを控えよう・・・・

ふぅ~
今目の前に鏡があれば、とてもいい顔をしている自分の顔を見ることが出来るであろう

さぁて、これで水を流せばOK・・・な・・・はずだ・・・・・・
自分に言い聞かせてみる

よおおおおし、 いっくぜえええええええ!

まるで、ロボットを発進させるかのように、水を流すレバーを引く俺

あえて台詞を付けるとするならば

アムロ、ガンダムいきまーーーーーっす!

となるだろう
実際は、ウンコを流すだけなのだがっ!

とにもかくにも、水は流れた あとはドアを開けるだけだ

さぁあああ、カムヒア、わがアパート!!

願いを込めてドアを開ける・・・

そのドアの先は・・・・・・

!??!?!?!??!

「こ、ここは!?!?ま、まさか!」

そう、この場所を表現せねばなるまい

ここは、大草原でも、砂漠でもない!
よく見慣れた風景の場所だ

あるいみ、かなりニアピン賞な場所なのだ・・・だが・・・

そう、ここは日本だ!まさに日本だ!

しかし、しかし・・・・・・


ここは、女子更衣室なのだ!!!!!!!どーーーーーーーーーーーーん!

はっ、はやくここから出ねば!
運が良いのか悪いのか知らないが、いまここには誰もいないようだ

このトイレから出て歩いて帰ればいいのだ!
日本なら何とか帰れるはず!
そう自分に言い聞かせる
それはそれとして、女子更衣室という場所に異常な興奮感につつまれている自分にも言い聞かせる!

「よおおおし、いくぜええええ!」
と、トイレから一歩踏み出そうとしたときに
それはやってきた。
わいわいがやがやと女子更衣室には行ってくるものと来れば・・・
間違いなく女子なわけで・・・・(ここで中年男子が入ってきたらそれはそれで恐ろしいものだ)

俺は素早くトイレに戻った・・・・
どうする!
訳を話せばきっとこの女性達にもわかってもらえる!

「いやぁ、トイレでうんこしてたら、急にライオンに襲われて、そのあと砂漠にでたんですよ~
そして、いま女子更衣室のトイレにいるわけなんですけど~あっはっは」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
安易に想像できる、変質者一直線コースがそこに見えていた・・・

考える時間はあまりなかった!
なぜならば、一人の女子がこのトイレに向かってきているのがわかったからだ!

くそおおおおおおおおおおおおおおお
まさに、トイレだけに   糞おおおおおおおおおおお

しかし、天の助けは舞い降りる

そう、急激な腹痛だ!

勝負だ!

女子がトイレにたどり着くまでに、用を足して水を流す!!

いけーーー俺よ、光のごとくの早さで!!!!!

結論
俺は変質者にならないですんだ
しかして・・
俺はトイレのドアを開けて途方に暮れることにはなる・・・

ドアを開けたその先に広がるものは・・・

広大な大宇宙だった・・・・・

母さん、変質者になることはありませんでしたが 宇宙飛行士になれました・・・



そしてええ
ウンコをして、流す  ありえない場所に出る

それを何度か繰り返しただろうか・・・・


しかし、最終的に俺は自分のアパートにたどり着けたのだ

いやぁ、それまでにあった出来事を振り返ると
3部作で長編映画ができようといものだ

ロード オブ ザ リングを超えたな・・・・・

ロード オブ ザ トイレ・・・・だ

まぁそんなこんなで、俺は普通の日常に戻った訳なのだが

もちろん、このトイレは封印した!
トイレを使うときは、ドアを開けて使うか
または、出来る限り家で大をしないようにすることにした
おかげで、トイレ様は俺を乗せて大宇宙に飛び立たないで居てくれている

まぁ、あれだ
日常に戻った・・・はずなんだが・・・・

いや・・・まぁ 些細なことなんだろうけれども・・・・・

外を見ると、学校に向かう高校生の姿が見える
一人異様に華奢で、耳がとんがっている女子高生の姿が見える

「はやく~急がないと一時間目の魔法の授業におくれるわよー」

などと言い合っている・・・・

大家が家賃の催促に、ケルベロスをつれてやってきたりとか・・・

どうやら・・・
ここは俺のアパートの部屋ではあるらしいが

パラレルワールドの俺の部屋であるらしい!!

女子更衣室のときに、変質者になってでも戻っていれば良かったんじゃないか?
そういう人もいるだろう!

男には!譲れないものがあるんだ!!

と だけ言っておこう!

とにもかくにも、俺の新生活がはじまる

大丈夫だ

住めば都 っていうじゃないか


まぁ、のちにこの世界で俺だけしか持っていない能力を使って
何でも屋(探偵?)のようなことを始めるのだが
それはまた機会があれば語ることにしよう


てなわけで、  おしまい  だ!



09 : 47 : 41 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2006 / 05 / 11 ( Thu )
へいへいへへへーい!

5月12日にっ  つまり明日に!
日時   :第4回寄席du! 2006年5月12日(金)
       BAR OPEN:18:30
        PERFORMANCE TIME:19:00-22:00

場所   :Xanadu (渋谷東急文化村向かい)
         〒150-0043

   渋谷区道玄坂2-23-12 フォンティストビルB1F
   Phone:03-5489-3750 Fax:03-5489-3820
   http://www.xanadu.ne.jp
   http://www.xanadu.ne.jp/I

料金   :1,500円
     追加ドリンク・フード:ALL500円

座席   :自由席(再入場可)

にでまあああっす!

みなさんよろしくでございまするですますです!


ふふふ、なんか頭が重いぜ・・・

あれだぜ、脳みそがいっぱいで重いに違いないぜ・・

あぁ・・きっとそうさーぜんぶうーそーさー
夏の女はまぼろしーーーーーーー

意味不明に爆風スランプあられちゃん!?!?!?


さて、明日どうなることやら。。。

22 : 04 : 36 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
トイレの大冒険2話   & ぼくわたしにできること 第2章1話~4話
2006 / 05 / 05 ( Fri )
まえの いきおいで書いていたトイレの物語のぉぉ
続きだあああ こんちくしょうめえ



あははははははは
外からライオンさまのうなり声が聞こえるトイレなんざ、レアだぜ、レア!
なんて、言ってもても現実はどうもこうもしない・・

まて、まてまてまてまて
こう言うときこそ、落ち着くんだ

そう、落ち着いて事態に対応すればおのずと解決に導かれるに違いない!

まぁそうなら、落ち着いてるだけで世界は平和になってるはずなんだろうけど・・・

ガリガリと爪を立ててドアをかきむしる音が聞こえている
これで落ち着けたら金メダルものだぜ
ってか、なんの競技の金メダルなのかはさっぱりだけれど・・

しかし、そこで俺のスイッチが入った!
そうこのピンチを切り抜けるためのスイッチ!!!

では、なく・・・・・

お腹のスイッチだ・・・

そう、またしても・・・こんな状況だというのに・・・

う、

うんこがしたい・・・・・・

人間ていうのはなんて不便に出来ている未完成な生き物なんでしょ

便は出るの不便とはこれいかに  なんちゃって・・・・

もうこうなったらやけくそだ

まさに、糞をするだけに やけくそ だ!

おおお、なんだか知らんが、駄洒落の調子だけは良いぞこんちくしょうめ

ライオンさまはドアの破壊を試みようと必死である

そして、俺は便をしようと必死である!

もういい! どうせなら、すっきりして死にたい!!

そう、すっきり快便で!!!

どっちが先か勝負だぜ ライオンさま!

俺は頑張った必死で頑張った、額に脂汗なんかもにじませながら頑張った

その結果!!

ライオン様のドア破壊より先に用を足すことに成功したのだ!

やったーーー やったよ俺! なにかしらに勝利したよ


まぁ・・・このあと死ぬかもしれないけれど・・・・

勝利の余韻に浸りながら、俺は水を流した

!??!?!??!?!?

水を流した・・・・


あれれ
おかしいぞ? 水の音は聞こえるけれど、もうライオン様のうなり声が聞こえない
爪の音が聞こえない?

まさかっ!ライオン様は俺のウンコの臭さに逃げた言ったのか!
勝利か!まさに勝利なのか!!

意味不明な勝利感に包まれながら、俺はおそるおそるトイレのドアを開けてみた

すると・・・・・・・・・・

おいおい・・・・
さっきまで大草原だったよな・・・
んでもってさ・・・こ、ここは・・・・・どこだあああああああああああああああああああ!!

わかるように状況を説明せねばなるまい

ドアを開けたその先は・・・・
さ、砂漠・・・・だった・・・・

見渡す限りの 砂  砂  砂!!!!!!

そのなかに、ポツーンと トイレ!

なんだよ、これ・・・ライオンはどこいったんだよ・・・(らいおんの脅威が去ったとたんに様付けをやめる男)
んでもって、ここ鳥取砂丘だったり・・・してくれ・・・なさそうだよな・・・

まぁまて、考えろ、考えるんだ
ともかく、ライオンに食われることはなくなった
しかし、別の方法で死んでしまう確率は何ら無くなってはいない

とりあえず、外を探索してみることにした
と言っても、トイレからあんまり離れてしまうと迷ってしまいそうだったので
ほんの数十メートルほどだけれども

探索の結果わかったこと!

なんにもわからないということがわかった!!!!!!!!!

以上! なんもなし!

そんなのわかってたまるかよ、うんこして水流したら大草原でライオンに襲われ
また、うんこして水ながしたら、いきなり砂漠!
意味わかるわけな・・・・ おい、おい・・まてよ・・・

俺はおなじ行動をして・・・同じような結果におちいっているわけだよな・・・

とすると・・・・・・
まさか・・・・・
いやいや、そんな馬鹿な・・・・
しかし・・・・・

これか!
このトイレの水を流すと、ワープ?するってことか!
自分で言っていて原理などさっぱりわからないが、そうとしかおもえん・・

するとだあ、今また水を流せばこの砂漠からおさらばできるって寸法?

まぁまぁ、習うより慣れろ!考えるな感じろ!悩むより水を流せ! だ

とにもかくにも、俺は水を流すレバーを引いた
(ふと思ったんだが、なんで水流れるんだろうな・・・砂漠だしな・・・)

さぁて、これでドアを開ければ・・別の場所・・もしかしたら、もとの部屋に戻っているかも・・・

ドキドキ感に包まれながらドアを勢いよく開ける!!!

しかして、その場所は・・・・・

砂漠だった・・・・
さっきと何ら変わらない砂漠だった・・・・・

おいいいいいいいいい、違うのか!
水を流せばワープするって原理じゃないのか!
おいいい、そうなるとどうすれば戻れるんだ・・・・・

途方に暮れる俺

砂漠の風は何ら俺の心を癒しはしなかった。

まて・・・まてよ・・・・
さっきは、ある行動が抜けていたのでは・・・・・
そう・・・水を流しただけではダメなのでは・・

そう!!!
自分で言っていて頭おかしいと思うが・・・

ウンコを流してないからダメなのでは!!!!!

もう、どうしていいかわからないのだから、試せることは全部試すしか!

俺は便器に座りうなった、うなった・・
しかし、こう言うときに限って うんこ様は出てはくれない・・・・

ああああ、でない・・・でないよ・・・
そりゃそうだ、さっき2回も出したんだ ゲリでもない限りそうでるもんじゃ・・・

はああ、こうなったらああああ
ゲリになるしかあるまい!
それだ、それしかないのだ!

俺は ゲリに   ゲリに なるぜえええええええええええええええええええ!!

俺の新たな戦いが始った

そう ゲリになるための戦いが・・・・



つ、続く  かも。。。。


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