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小説大地に立つ! 1~3話
2006 / 02 / 28 ( Tue )
どうもおおおおおおおおお☆ミ

いやいや、なんか小説前書いてたってはなしをしてしまいましてね

んじゃ、いきおいでブログにのせるかっ!

てなかんじでね

のせちゃおう!

そしてむかしのやつだから

すこしかきなおしちゃおう!

とおもったけど・・・めんd

気が向いたら少しなおしましょ☆ミ


マァ読んだことある人も数人いるはずなんですよ

てか、ゆぅちゃんとニアちゃんくらいだとおもうけども@@


なわけでええ、


小説のようなもの

ボク ワタシ に デキル コト


第1話から第3話まで お楽しみたいひとは
みればいいじゃない!!!

ボク ワタシ に デキル コト




エピソード 1

ケイタ。






青い空、白い雲、街、人

みんなそこにはあった

きっと存在していたんだと思う

なんの変哲もない・・ごく普通の朝の風景

ごく普通に僕は学校へと向かう

そう、普通のこと・・・・



昨日の夜、僕は知った。

知りたいなんて思ってもいなかったのに・・


地球の寿命が後三ヶ月で終わるってことを・・・


何でそう思うのか・・理由なんてない、確証もない。

でも、そうなのだ・・と、頭の中で誰かが言っている・・

そして、それを疑うすべをボクは知らない


夜、僕は星の叫び声を聞いた

星の? なぜそう思ったんだろう・・

でもたしかに、星が叫んでいるんだって思った

それはまるで非常ベルの音のように鳴り響いた。

激しい頭痛とともに

その音はボクにあることを教えてくれた・・

この星があと三ヶ月しかもたないことを

このベルを聞いた人は他にもいるのだろうか?

いや、ボクだけなのかもしれない・・

だって、あわてふためく人もなく街は何ら変わらない朝の風景を
描いているのだから

そう、なんら変わらない風景

なんらかわらずに、ボクは高校へと向かう

日常から逸脱した情報を得ても

ボクのすることはごく日常的なことしかないのだから・・



・・・ボクになにができるのだろうか・・・。



地球の寿命 あと   90日    



シーン 通学路

「おっす ケイタ!」

「あぁ、おはよ・」

「どうしたんだよ。いつもにも増してボーットしてんじゃないかよ。寝不足か?どしたんだ?」

「なんか考え事か?」

「いや・・別に・・・なんとなく。」

「ふっふっふ、エロい事だろーー。そうだ!そうに違いあるまい!」

「ばか、お前と一緒にすんな!」

「おい、馬鹿っていったほうが馬鹿なんだぞお

まぁそれはさておき、あのな、そんなお前にビックなニュースがあるんだよ・・・

なんと、店員が男しかいないビデオ屋を発見した!しかも、上物ぞろいだぜ

どうだ!えぇ♪」

「えぇといわれても・・」

「よし、帰りに借りに行くぞ!それはもうエロをたんまりと!」

「お、おう・・それより」

「なんだよ?」

「遅刻するぞ・・・」

「マジ?」

「マジ!」

友人の名はコウジ うるさいが気のいいやつだ。

僕らは始業に間に合うように走った

走った、走った、走った、走ったんだ

それはなんら普段と変わらないことなんだ。

だから、普段とかけ離れたこと・・そう・・

あれは夢なんだ、忘れよう

そう思った。

でも・・・・・・



シーン 授業中



カツカツカツ チョークの音が鳴る

ボーットする

普段からボーット授業を受けるのはよくあること。

あんまかわんないこと。

よくボーットした奴って言われる。

「高山・・・」

空は今日も綺麗みたいだ

「高山!」

空気が澄んでるから天気が良いと海まで見えるかも

「高山ぁぁぁ!」



ビクッ

「高山!先生の話がそんなに退屈かぁ?ボーットしてんじゃないぞ!」

「す、すいません」

「ボーットなに考えてたんだぁ?」

「エロい事だろ♪」

コウジが横からささやく

ささやくというにはあまりにも大きい声のせいで

クラス中に笑いが起こる。

「あははは・・」

つられてすまなそうに笑う、笑う、笑う・・・

笑うって平和だ。





シーン 放課後



「よし、ケイタ!いくぞ!ごーとぅーエロ♪」

「ホントに行くんだ・・あはは」

「当たりまえだぁ、マジだぜ!エロビが俺たちを待っているーー♪」

この嬉しそうな顔ときたら・・・

「エロ、エロ、エロ・・・あんたらほんと平和な頭してるわね。
戦争になったら真っ先に死ぬタイプだわ。このボケコンビ!」

サトミだ。

毎度のことだ。

なぜかお姉さん的発言の多いやつだ。

でも、僕はそれを聞くのがわりと好きだ。

心地よい

多分、コウジもそう思っているに違いない。

「くっそぉー、てめぇ知ってるかぁ?」

「なにを?」

「ボケッて言った方がボケなんだぞぉー」

「・・・・・・アホ・・」

コウジとサトミの毎度のやり取り。

これってなんかステキなことだ。

いいよ、これ。

なんかうらやましい気持ちにさせられた。

今喧嘩するほど仲が良いって言ったら・・・楽しいリアクションするんだろうな。

するんだろうな。





シーン 下校



「なんてこった・・・世界はもう終わりだ・・・・」

ガックリとうなだれるコウジ

「あのさぁビデオ屋が休みだったぐらいでなんで世界がおわるんかなぁ・・・」

「バカヤローー!俺の今日の夜の予定が・・・計画が・・・・・

すべて、オジャン・・・」

「オジャンって・・古いこと言うなぁ、アハハ」

八つ当たりでちかくの電柱を蹴り上げるコウジ。

どうやら、けられた電柱よりコウジの足のほうにダメージが大きいようだ。

「しゃあねぇ・・なんか食べてかえるか・・・」

その飲食費はビデオ代が変化したものにちがい無かった。

あはは


シーン ファーストフード店


「あのさぁ世界が後三ヶ月で終わるとしたらどうする?」

雑踏ただよう店内で唐突に僕は聞いた。

「あん?なんだよ、藪から棒に」

「ふ、古い言葉使うよなぁほんと・・」

「そ、そっか?ギャフン♪なんちゃって♪」

連発かよ・・

「そうだなぁ三ヶ月かぁ・・微妙な日数だよなぁ・・・
三日とかならそれはもうやりたい放題するけど・・・」

たしかに、後三日なら・・

なんだ・・僕はあんな夢信じてないはずなのに、なにを聞いてるんだ

なんでだ・?

「えぇーっと、だから三ヶ月なんだよ。その日数がみそかな・・あはは」

「そだなぁうーーん・・・・好きな女にでも告るかな!なんてな」

「好きな女・・・そ、そうか・・・・・そうか・・・・・・・」

恋愛

色恋

すっかりすっぽりそんなことに頭が回らなかった

恋愛に縁もゆかりもない男子高校生だから・・・

でも・・そうか、そうなんだよ

「なにまじめな顔してんだよ?はぁはぁ~ん、さてはお前好きな女いるんだろ?」

「な、な、何を藪から棒に」

どうやら、うつったかな古い言葉・・・

「だからあと三ヶ月しかないぃぃって思って自分を追い込んで告白をしようと・・・

なぁ~るほど。」

「違うってば!」

そうか、そうか、告白か・・・・

そんなのがあったか!

あれっ・・夢って思うことにしたのに・なんでだ・・・・。

そうか、夢って思えないからなんだ・・・・

「お、おい、どうしたんだよ・・な、なんか悪い事いったか・・なぁおい」

「あっ、違う違う、眠かったから目がね・・・ちょっとな」

「そ、そうか、お前いつも眠そうだもんなぁ、だから授業中も・・・・・・・・

・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

コウジの話は続く

僕は・・・・

僕には好きな子が・・・・・・・・





シーン 自宅



両親とあまり会話をすることができなかった。

なぜだろう。

もともとなんだろうけど。

まぁいいや・・・・。

対した事じゃないや。

その時テレビで知らない国で起こった地震のニュースが流れていた

流れていた・・・・・・・・



布団に入り考える

好きな子か・・・・・

いや・・・どうせだめだ

ムリ、ムリ

でも・・・・・・・・

いやぁ・・・・

そうなってもなぁ・・・・

うーーーん

ネガティブなこと

ポジティブなこと

なんでもありだなぁ

想像するだけなら。

今のところ僕の頭の中ではネガティブ勢が優勢のようだ。

寝よう!

明日考えよう!

明日・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ベルはその日の夜も鳴り響いた。

昨日より大きく

まるで地球が痛がっているみたいに・・・・・・・

あのニュースのことを思い出す。

まだ明日があるうちはいい・・・・・

まだ、明日があるうちは・・・



地球の寿命 あと 89日





NEXT エピソード

ユキ。





エピソード 2    ユキ。




シーン 部屋



もういい

学校を休むのは慣れっこだ

両親も最近は何も言わなくなった。

凍えるような風が窓から隙間から入ってくる

「寒い・・・。」

手をこすりあわせてみる。

「もう、いい」

声に出してみる。言葉にしてみる。

誰に言ったんだろう

あぁ

そうだ

二日前からあのベルは鳴っていた

ワタシは聞いた

この星の叫び声を

あと 89日 

・・・・・だと。



登校拒否。

いつの間にかそうだった。

理由はあったんだろうけど

もう忘れた、忘れることにした。

足が動かない、うごかせない。

動かしたくないんだ

下の階では両親が静かに朝食を取っている

最初のころは両親に学校に行くように散々怒られた。

でも、そのうち

「あいつの気持ちも尊重してやらないとな」

って、理解あるような言葉で

見捨てられた。

この星も・・・ワタシ達を見捨てたのかな・・・・。

クゥゥゥ

お腹が可愛い音を鳴らす

「あ・・・・朝ごはんだ」

学校に行かなくてもおなかは減るみたいだ

これだけは、正直なもんだ

と感心した。

タンタンタン

階段を下りて、朝食の待つテーブルに向かう

両親も待ってる

無言の食卓

テレビの音だけが流れる。

「南アフリカで大量の動物が変死したらしい・・」

とのニュースが流れた

あぁ、近づいてるんだ・・きっと。





シーン 街中



着飾って出かけてみる。

ワタシも女の子だし。

花も恥らう高校生だし。

高校生だった・・・って言うのが正しいのかも・・・

だって、全然高校行ってないし・・・・。

街は楽しげで、街を歩く人たちもみんな楽しげだ。

ワタシは楽しくないよ

なのに、ずるいよ

なんで、なんで、なんで

自分で楽しくなくしてるの・・

なんでだろ、

いつからだろ

なにがあったんだろ

どうしたんだろ

でも、いいんだ

もう決めたんだ

やっと、一人で決めれたんだ。

それって、ワタシにしては上出来なんだ。

「あ、ワタシ笑ってるよ」





シーン 歩道橋



ここでいいや。

迷ってても仕方ないし

せっかく決めたんだ。



ココデ オワロウ・・・



あのベルのおかげで決めたんじゃない

ワタシが決めたんだ。

みたくないんだ。

もう、もう、その方がいいんだ

あの事はもういいんだ

考えない。考えない。なにも、なにも。



ドックン ドックン 



音が鳴る。



ドックン ドックン 



心臓の音



・・・・・・



ジャンプ



景色がサカサマダヨ・・・



オモシロイヨ



ワラエルネ・・・・・





NEXT エピソード



ユキ。 フル マチ





エピソード 3 



ユキ。 フル マチ





景色が止まった・・・・

「バカやろぉ!」

なんでだ、なんで声が・・・・

「お、重てぇぇぇぇ、ちきしょー」

なんで、なんで

「あっ・・」

何にも考えが回ってなかった

体は地面に落ちてなんかない

支えてもらってる

人のぬくもりを感じる

落ちてなんかいない

私の体は引き上げられた。

辺りは一瞬騒然となり、人は足を止めてものめずらしそうに観ていたけど。

それはほんの一瞬で求める方向に向け歩き出していった。

呆然とワタシは座り込んだ

「バカやろ!なんだよ、なんで、なんでなんだよ、くっそ、わけわかんねぇ」

同じ歳くらいの男の人だ

髪をかきむしりながら・・・・・

・・・・・泣きながら・・・・・

叫んでいる・・・・・。

見たことの無い顔の男の人。

「なんか、なんか言いやがれよ、こんちくしょー!」

「・・・・・なんで・・・・なんで・・・・・止めたの・・助けたの・・・・」

「な、なんでって・・・・」

「決めたのに・・・やっと決めたのに・・・決めれたのに・・・・どうして・・」

「どうしてじゃねぇんだ。目の前で人が落ちようとしてるんだ、止めるだろ!

なんも考えて無くても、なんか体が動くだろ!そんなもんだろ!」

「そんなもんって!」

「うるさい!そんなもんだ!」

いつからなんだろ、ワタシの目からも涙が出ている。

いつからなんだろ、凄く寂しくて怖いのは。

体が震えて止まらないのは。

「もう、バカなことするんじゃないぞ!」

男の人は立ち去ろうとする

「バカな、バカなことって、なによ。そっちこそ・・・泣きながらバカじゃない」

「なっ・・・」

男の人は自分が泣いていることに気がついていなかった。

慌てた

恥ずかしがった。

「感謝くらいしやがれ!バカヤロ!こ、こっちはなぁ・・・こっちだって勢いあまって落ちそうだったんだぞ、

怖かったんだぞ!死ぬところだったんだぞ!」

ハァハァ

ドックン ドックン

呼吸と心臓の音が聞こえる

それくらい大きな音で。

「何で死なせてくれないのよ。」

「なんで・・なんでだって」

「そうよ」

「目、目の前で人が死ぬんだぞ、そ、そしたら、お前・・・怖いじゃねぇかよ、

そしたら、なんか俺のせいみたいじゃねぇかよ。おれが、俺がなんかしたみたいじゃねぇかよ。

そしたら、おれ、なんも関係なくても罪悪感・・ってのか、なんか知らんけど

こ、怖くなったりするだろ、嫌なんだよ、そんなの、嫌だろ!そうだろ」

なんでだろ、ワタシこのとき優しい言葉を待ってたんだと思う

でも、そんな言葉こなかった。

だから・・・

「バカ!」

口から飛び出た。

「バ、バカぁ・・・お、お前・・・バカって言ったほうがバカなんだぞ!」

「バカだからバカなんだ。何でほっといてくれないのよ、なんで勝手にさせてくれないのよ。」

「勝手にしたいんだったら、誰の目にもつかないところに行きやがれ!

・・・・・オ、お前・・・・あの・・見つかりたかったんだろ・・・・

・・・・止めて欲しかったんだろ」

「そんなことない!」

だって、だって、どっちにしろあと3ヶ月なんだ。

早いか遅いかなんだ。

それに楽しいことなんか何も無いんだ。

「で、でもなぁ、もうダメだぞ!もう人目の無いところで死のうとしてもダメだぞ

だって、俺もう知っちゃったんだ。知ってる人間が死ぬなんて嫌なんだ。

し、知らないやつだったら・・正直・・・あんまどうでもいいんだ。わかんねぇし、

でも、俺はお前の事知っちまったんだ。だから・・・もうダメなんだからな!!」

「・・・・・・・・・・・」

言葉が無かった。

言い返したいことはいっぱいあったのに。

なんか、嬉しいような・・・気がした。

人に知ってもらえるってことは

凄くいろんな、いろんな意味あるんだ。

なんか、嬉しかった。

そして、そう考えてみて・・・・

怖くなった、悲しくなった、どうしょうもなくなった。

凄い勢いで涙が出てきた。

「お、おい・・・・・ど、どうすりゃいいんだ・・・なぁ・・おい・・・」

冷たい物が落ちてくる

「あっ・・・ゆ、雪か・・・・・・」

「えっ、なに・・・・・」

とっさにワタシは返事をした。

「えっ、だから雪が・・・・・・」

「あっ・・・そ、そうなんだ・・ユ、ユキって・・・名前・・・・・」

「えっ?なにが名前なんだ?」

「私の名前・・・ユキ・・・・だから・・・・」

「そ、そうか・・・ま、紛らわしいな・・・でも・・・」

「でも?」

「名前まで知っちゃった以上・・・絶対にもう自殺なんかするんじゃねぇぞ!

もうダメなんだかんな!!いいな!約束だ!!」

「そんな約束できないよ・・・」

「出来なくても何でもいい!もう俺は決めたんだからな!約束だ!」

「う、うん・・」

意味なんてない、ただそう言葉が口から出た。

約束なんてする気もない

ただ口から出ただけなんだ。

そうなんだ。

「よし!俺も行くわ。友達待ってるし、そんじゃな・・・

あぁホントすんじゃねぇぞ自殺!あれだぞ、そうだ!あれだ!

知ってる女がAV女優になってたらショックだろ!だからだ!知ってるやつは・・・・・

・・・幸せでいろ!!意味わかんないけど、これ約束かつ命令だ!」

「・・・・バカ」

「また言ったか、バカって言ったほうが・・・」

「バカなんでしょ」

「そ、そうだ・・」

「あははは・・・」

「ア、アハハハ・・・」



ワラッテルヨ



ワタシ ワラッテル



なんか、楽しいかな・・・



「雪・・・・積もるかもしれないな・・・・・・・」

「そうだね・・・・」

「そんじゃ、ほんと行くから、じゃ!!」

「あっ・・・」

男の人は行ってしまいました。

寂しかったです。

「あ、向こうの名前知らないままだ・・・・・・」

寂しかったです。



雪 は 降り続きました

ユキ は 生きてます。





シーン 自宅部屋。





ベルの音はまた鳴っています

でも・・・・

でも・・・・

なんだかわからないけど、頑張ろうと思いました、

この気持ちが何日持つかわからないけど

・・・頑張ろうと思いました。

学校に・・・・行って見ようかな・・・

もしかしたら、会えるかもしれないから・・・・



いろんなことを考えていました。

ベルの音も気にならないくらい。





地球の寿命 アト 88日





NEXT エピソード



イロンナ キモチ。
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コメント
 NO SUBJECT

ど、どうなる地球!?
コウジのキャラいいな~

@2回期待します!
by: はみゅ * 2006/02/28 12:32 * URL [ 編集] | page top↑
 NO SUBJECT

いえいえ・・・
実はすでに40話くらいまであったり・・・

適当にアップしていきます^^
by: ぱんちゅ * 2006/02/28 13:44 * URL [ 編集] | page top↑
 NO SUBJECT

ぉー、そんなにあるんですか!?

3話でどうやって終わらすのかなっと思ってたw

しかし、いきなり3ヶ月で地球がほろびるとか・・・
よく思いつきましたね(´・ω・`)
by: はみゅ * 2006/02/28 14:14 * URL [ 編集] | page top↑
 NO SUBJECT

・・・・@@;
本当に芸人ですかい?(マテ

こーゆー話し好き~♪
続きが楽しみだぞ~(*ノωノ)
by: An * 2006/02/28 16:36 * URL [ 編集] | page top↑
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